燃えろ!China - 中国の反応

【海外の反応★情報まとめ】色々な話題や出来事に対して、中国人はどう思っているの?

天津

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 2015年8月12日、中国天津市で大規模な爆発事故が発生した。8月16日午前9時現在(現地時間)、すでに112人の死亡が確認された。

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 東京では、多くの中国人観光客が訪れる「ヤマダ電機新橋銀座口店(LABI アメニティー&TAX FREE新橋銀座口店)」で、日本語と中国語の2ヶ国語で書かれた「天津頑張れ!」という標語が見られている。中国のミニブログサイト「新浪微博(ウェイボー/weibo)」の人気アカウント「日本零距离」はこの話題をシェアし、「日本の『スーパー』の一角。国境なき愛!」と投稿した。それに対して、weiboユーザーの反応をまとめた。
引用元:新浪微博日本零距离 続きを読む

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 2015年8月12日午後11時30分(現地時間)、中国天津市浜海新区にある「瑞海危化品(危険化学品)物流倉庫」に保管されていた爆発物が引火し、大規模な爆発を起こした。飛んだ火の玉が周辺の多くの企業や倉庫の「二次爆発」を起こし、半径数キロの範囲内で地面の振動を感じたという。

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 中国メディアの報道によると、少なくとも17人が死亡し、400人が病院に搬送された。そのうち、6名の消防士の死亡も確認された。周辺はほぼ廃墟になり、多くの建物や自動車が全焼、全壊した。8月13日の朝になっても鎮火されずに燃え続けている状態だという。

 この事故に対して、中国のネット上の反応をまとめた。
引用元:騰訊新聞記事1記事2記事3コメント 続きを読む

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 中華人民共和国環境保護部は、2014年11月22日-26日の5日間、京津冀(北京市・天津市・河北省)の中南部で深刻な大気汚染が起こる可能性が高いと発表した。
 
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 環境保護部の責任者の話によると、環境保護部は、各省市に、大気汚染予報により随時注意を払い、事前に対策を取り、必要である際に応急予案として車の乗り入れ規制を起動し、可能な限り大気汚染の危害と影響を軽減すると通達したそうである。

 アジア太平洋経済協力会議(APEC)期間中、大気汚染対策として行われた車の乗り入れ規制などの特別措置のため、青空が広がった北京であったが、APECの首脳会議が終わるとともに特別措置は解除され、北京の街は19日から再び濃いスモッグに覆われている。

 この話題に対して、中国のインターネット上の反応をまとめた。
引用元:騰訊新聞記事コメント 続きを読む

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