燃えろ!China - 中国の反応

【海外の反応★情報まとめ】色々な話題や出来事に対して、中国人はどう思っているの?

河南

 2015年9月5日、「第13回紅棗文化節(ナツメ文化祭)」は、中国河南省鄭州市で開幕した。現場では、ある「巨大なナツメ」が人々の注目を集めている。この巨大ナツメは、10数名の職人が8万粒のナツメを使って作ったもので、高さが4.6メートルだという。

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 この話題に対して、中国のネット上の反応をまとめた。
引用元:騰訊新聞記事コメント
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 中国河南省商丘市、某大学四年の男子学生たちがウェディングドレスを着て撮った卒業写真が話題になり、ネット上で広がっている。自分たちの大学生活に特別な記憶を作りたがるという。

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 この話題に対して、中国のネット上の反応をまとめた。
引用元:騰訊新聞記事コメント
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 2015年5月14日11時51分(現地時間)、中国河南省の高速道路で、大型トラックと軽乗用車の追突事故が発生した。事故原因は、前を走る車の窓から空き缶を捨てられ、後続車が避けるために、追突事故を起こしてしまったとのことである。空き缶を捨てた車がスピードを上げて現場から逃げた。

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 その後、消防隊と救急隊が駆けつけたが、軽乗用車に乗っていた一家5人が、3人死亡2人けがの大惨事になってしまった。

 この話題に対して、中国のネット上の反応をまとめた。
引用元:騰訊新聞記事コメント
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 中国河南省にある「南陽師範学院」の2010年度卒業生「劉佳」さんは、卒業した際に学校に「卒業証書」と「学歴証書」をもらったが、「学信網(中国教育部認定の唯一の学歴検索サイト)」で自分の身分証明書番号で検索した結果、学歴情報がなかった。そのため、就職活動中によく学歴詐称と疑われ、良い仕事に就くことができなかった。

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 調査した結果、2006年入学した頃、南陽師範学院側が劉佳さんの個人情報を登録した際に、身分証明書番号を間違えて入力してしまったことが分かった。学校のいくつかの部署に問い合わせをしたが、解決することができなかったため、河南省教育庁に書面で苦情を申し立てた。

 しかし、河南省教育庁からの返信は、「学生の学籍と学歴の情報は、学校の学生募集の部署が入学時に収集した有効な個人情報に基づいて登録したのである。情報が一度登録されたら、どんな機関部門、どんな人にも、編集する権限がない。この卒業生は、学歴情報と入学時に収集された情報が完全に一致したため、編集することができない」、とのことである。

 劉佳さんは、「身分証明書番号は明らかに間違っています。なぜチェックしてくれなかったのですか。なぜ責任者が一人もいなかったのですか」と不満を表し、「貧困農村育ちのため、卒業証書は非常に重要です。学校と関係部門に解決してほしいです」と述べたが、学校側は「学校も非常に心配して焦っていますが、力になれません」とコメントを発表した。

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引用元:騰訊新聞記事コメント 続きを読む

 中国のネット上で「史上最強お菓子」と呼ばれている「辣条(麦粉で加工された辛いスティック状のお菓子)」は、小さくて目立たないが、ほとんどの食料市場や売店で販売されているほか、ネットショップでも人気商品になり、輸出までし始めている。ターゲット層は主に小中学生や農村部の子供であり、消費群の人数は何百万人も居るという。しかし、辣条の衛生状況はどうなのか、それは人々が一番懸念しているところだろう。

 中国の大手メディア「騰訊」は、河南省通許県工業園にある「開封勁松食品有限公司」の辣条の生産工場の衝撃画像を公開した。食料保存用の箱の汚れが目立つだけではなく、多くの作業員は素手で食料を取り扱っている。長時間香辛料と接触して、指が腫れて化膿して、包帯を巻いてそのまま作業する人も居る。そして、工場外も汚水、ゴミだらけの状態である。

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 この報道に対して、中国のネット上の反応をまとめた。
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