2015年8月23日、中国・北京で開催されている世界陸上選手権の男子100メートル競走決勝で、アジア勢初の決勝進出を果たした中国の蘇炳添選手は10秒06の成績で9位を獲得した。

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 ジャマイカのウサイン・ボルト選手は9秒79のタイムで優勝し、2013年モスクワ大会に続く連覇を果たした。

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 この話題に対して、中国のネット上の反応をまとめた。
引用元:騰訊体育記事コメント 続きを読む